雨柳 優雨子

雨柳 優雨子

1991年東京出身。
青いもの、雨音、星空、鉱石、アンティーク、理科室、インクの匂い。
2014年からtwitterにて、「限られた文字数でいかに人を楽しませるか」を念頭に、原稿用紙と万年筆で『二百字小説』を一日一篇書き始める。
現在執筆でのお仕事を募集しています。
魔女になるため、目下修行中。