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2F/当番ノート

KAVKAZ/NEUSS

当番ノート 第11期

これはプシュケーでした。
IMG_4710分野を映し出す。そう激しく覚える。行方どこでどんな変換された懐疑。非常事態の模倣に取り組む人々がいた。五十路からのパルに耳鳴りも、そして、これからの無関係、今あらゆる感情の渦、一人でも多くの人にこの事実、情報を送る。

IMG_1008何とも言えない光景の裏、事情、効果。何とかこのセクタを”鏡”のような心で、私達に帰する暗唱。悲しく、あまりにも辛い。無力を誰もが調査、重視を立とうとした。そしてその辛い状況の中、こういう使命と責任もさせてはいけない事実だが、やがて、決して忘れてはいけないことのような現場で、全員が精神的にプレビュー、その目をそらしては人を愛しながら想い。

IMG_4652それぞれの撮影に対する尊厳、転職としてのその遺体、決してスマホではない。隕石へ。中学校の真実。困難、悲しく頭部を下げたい。54%への関心を薄れさせては顔ぶれと言っても過言ではない。7年ぶりをかまえて、それを拒み、4等分に切り、水にさらし写し続けることで不安猛反発、自分を検索。ケフィア発祥の地で。

IMG_4651未知で持続。科学に投入。存外な事実が彩る。本物を撃ち続け、夢が合い可能ならば話しかける。再生、群れ、コリジョン、方向転換、奇策、合流地点。されていない。商戦、5年間会わない。皆、しない。

中村義宏

中村義宏

1979年生まれ。東京在住。映像作家。

Reviewed by
朝弘 佳央理

プシュケー。古代ギリシャの言葉でおおもとは息の意味。転じて生命や魂を意味するようになった。思考のメモのような断片の羅列。秩序が存在しているようでもああるしカオスの渦中で足掻いているように思える。

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