6

第33期(2017年6月-7月)

疲れているときは、1輪でも、自分のためにお花を買います。
少しリセットできるような、優しい気持ちになれるような、いつもが特別に変化するような気がします。

お花みたいな、誰かの日常をふわりと包み込むような特別な珈琲を、淹れることができたらいいなあと思います。

S__20496411

好きなお花屋 ディリジェンスパーラー